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似顔絵専門「宏プロ」倉敷・美観地区・大原美術館横
カリスマ似顔絵 「宏プロ」
似顔絵の「宏プロ」は岡山・倉敷をメインに小樽・吉川。埼玉・小野寺。上野公園・小野、渋谷・宮島、静岡・松川。富山・滝沢、河原町・薬師、阿倍野、横塚。大阪・橋本、三宮・中沢、下関・宇佐美、熊本・葵、大分・葵、鹿児島・ひょ輔、沖縄・新垣
徳島・西山。広島、芹沢。熊本、照井家など活躍中。ごゆっくりご鑑賞ください


概  要  紹  介


・似顔絵・肖像画専門・宏プロ40周年ご挨拶
拝啓
 時下ますます御清栄の事とお慶び申しあげます。さて小生は美術研究生頃より絵を描き始め、フーテンの寅よろしく北から南まで巡り歩いている時、ここ倉敷で現肖美会の藤本先生にお会いしたのです。
 倉敷は皆様ご存知のとおり、倉敷河畔一帯が白壁、格子窓といった蔵屋敷が建ち並び、何といってもその中心が世界画壇の巨匠達を集めた大原美術館でしょう。そこで30数年前店開きしたのですが、今ここに生かされている私は大原美術館員、倉敷観光協会、各店屋の人々の暖かい眼差しを深く心に留めると同時にこれもひとえにお客様の絶大なるご支援の賜物であると深謝しております。
・ 思えば小生の尊敬するニコライ・ガノーはロシアにおいて一生似顔絵を描き彼曰く「人の顔を描く事が即ち生きる事であり、孤児を援助する事が私の役目である」と宣言し、実行しました。日本に於いても漫画家・服部良栄が大正4年静岡駅頭で似顔絵を描いたのを先駆者とし、彼もまた頂いたお金は孤児院や養老院にカンパしており「人の顔を卑しめた描き方」をタブー化しております。
 現代社会はバブル文化の浸けが社会、教育、家庭の崩壊等に顕著に噴出しており、40数年、大道で似顔絵を描いてきた私でさえ心痛める事が多々あります。ここに於いてニコライ・ガノーになれなくとも、私達が生きる元気を取り戻し、自分の中のエネルギーの源泉を探しあてられるような絵を描いていきたいと思っております。例えば貴方のアンディティティを回復し、精的充足感が得られる顔に、美しく輝いている彼女の風姿を、また彼氏、彼女の良きパートナーの合成画に、誰にでも憩いを必要とする団欒溢れる家族画に、時には代々続く遺影画に。思うに我々は日々これらを毎日見る事によって、絆の不思議さと、永効の霊的紐帯を認識し、論理、道徳感の想いを新たにし、その行為によって己を救済したり、慰謝する事が出来るのではないでしょうか。
 今の私としましては顔への熱烈なる関心を失い、創作への興味を失ったら、それは一種の退廃に他ならないでしょう。芸術はエセ審美家の「空想美術館」の中にのみ存在するものではなく、たえず生きた人間との相互関係に於いて、いわば相互の滲透にのみ存在するものと確信する者だからです。40年間もの間、まがりなりにもご支援頂いたのはこの点ではないでしょうか。今後共皆様方のご期待にお応えすべく、宏プロ一同一層精進・努力を重ねる決意をいたしております。今後共どうか変わらぬご鑑賞を承りますようお願いしてこの部屋のご案内に変えさせていただきます。
 なお詳しくは小生の半自序伝「似顔絵漂流記」パン・リサーチ社をお読み下されば幸甚です。
                                            ・ 宏プロ一同
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●始めに・当プロは大正三年、静岡駅頭で似顔絵を描いた服部亮英氏を嚆矢とし、(デフオルメ等人を馬鹿にした似顔絵)を否定し、その意思を継ぐ集まりです。
故に、絵葉書のような旧態依然とした陳腐な自然模倣の絵空事の似顔絵、
可もなく不可もない人畜無害の安っぽい似顔絵、
作者自身の深部を通過しない上っ面だけの似顔絵、
セレブといわれる人種のリビングに飾るコジャレたインテリアの似顔絵等の、
イラスト風の似顔絵やCD処理などほどこした絵は一切描いていません。
よろしく、ご指導、ご鞭撻のほど・・・・・・●#大終
 


* The 40th anniversary professional player Hiroshi greetings specialized in a portrait / a portrait dear sirs
 When a bottom is I'm glad to hear that you are well and prospering more and more at time, I am pleased. By the way, when me began to draw a picture from an art research worker and tora of a loafer was all right and rotated from the north to the south and walked, I met a Fujimoto teacher of gesyobi in here Kurashiki.
 It is lined with a white wall, a lattice window and the warehouses which went, and the Kurashiki banks of a river whole area will be what and the Ohara art museum where the center gathered great masters of world painting circles even if I say as Kurashiki knows people. Therefore opening passed in 30 few years agos, but thanks it heartily at the same time as I am deep, and I who am made use of in here keep a member of Ohara art museum, Kurashiki sightseeing association, a warm look of people of each eating house in a heart now when this is a gift of great support of a visitor entirely.
*  The Nicolai moth no that me respected if I thought pictured a portrait throughout the life in Russia, and he something declared that it "was my duty it was for what I pictured a face of a person in to that is to say live, and to assist an orphan" and carried it out. I do that comic artist / Hattori Ryo Sakae drew a portrait in Shizuoka platform in Japan in 1915 with a pioneer and the money that he had again makes a contribution to an orphan home and an old people's home and makes "how to describe that was able to despise a face of a person" a taboo.
 The modern society breaks out in society of bubble culture, education, family breakdown conspicuously, and there is many that a heart can ache even with me who pictured a portrait on an avenue for 40 several years. Even if I am not used to Nicolai moth no in here, I regain the spirit why we live for and want to picture a picture located the source of energy in oneself. For example, to the deadee image which sometimes continues to a pleasure of home life overflowing family image needing rest even to whom in a boyfriend, a collage of her good partner in fine presence of her whom I restore your and a sense of fulfilment of a spirit is beautiful in a provided face, and shine again from generation to generation. In my opinion, we recognize bonds of a soul of marvel and 永効 of a bond by watching these every day every day and refresh the logic, thought of the moral sense and relieve oneself by the act and may not console him?
 If I lose ardent interest to a face when I assume it present me and lose interest to creation, it will be nothing but a kind of corruption. As for the person who is convinced when there is art only in which is, so to speak, mutual in mutual relations with the human being who lived not an existing thing consistently "only in imagination Museum" of an essay aesthete is because is it. At this point will not there be interval of 40 years, that I had you help you somehow or other? I do determination to repeat class of all the professional player Hiroshi 1 diligence / an effort in order to meet expectation of future people. I ask to hear the future appreciation that does not turn how and will change it into guidance of this room.
 In addition, I am grateful if I read half author's preface biography "description of portrait drifting" bread research company of me in detail.
                                            *  All the professional player Hiroshi


「宏プロ」は新しい肖像画をめざしています。

☆「宏プロ」はこんな方のためにあるプロジェクトです☆

・大切なあの人を、珍しい方法で喜ばせたい方!
・大切なあの人を、泣くほど喜ばせたい方!
・大切なあの人を、サプライズで喜ばせたい方!
・大切なあの人に、心からありがとうを伝えたい方!
・大切なあの人を、とにかく感動させたい方!
【「宏プロ」のMISSION】
私たちは、誰もが平等に持っている当り前の “ ご結婚式、お誕生日、還暦、退職祝いなど ”
を、当り前ではなく、 心からお祝いすることが、その方の人生を大きく変え、より豊かにするのだと信じています。
ですから、常に期待以上のサービスを提供することでお客様とその大切な人の繋がりを、
より豊かなものにすることが「宏プロ」のプロジェクトの中核です。



1枚の写真からあなたの愛する大切な人を、
堅牢、重厚な美しい色彩で、絵画として表現します。
肖像画は、その人が正確に表現されていることが必要ですが、
かといって写真と同じであってはならないと考えます。
人間性表現と美術表現が織りなす華麗な肖像画を、
簡便、安全なシステムと特別価格でお届けします。

 勿論、お客さまが納得されるまで代金は頂きません。
**似顔絵の値段表**
 四ッ切り(B4の二倍)の大きさでお顔だけでなく、作品となる所まで描きます。紙はパリ仕込のミューズコットン紙でコンテと水彩で描き、実に温かみがあります。勿論、白黒コンテ、写実的なものも手がけています。
下の値段表は他サイトより低く抑え、お客様の納得された時点で、お金を頂いているのは倉敷・大原美術館にご迷惑かけたくないからです。
**似顔絵の値段表**
 四ッ切り(B4の二倍)の大きさでお顔だけでなく、作品となる所まで描きます。紙はパリ仕込のミューズコットン紙でコンテと水彩で描き、実に温かみがあります。勿論、白黒コンテ、写実的なものも手がけています。
下の値段表は他サイトより低く抑え、お客様の納得された時点で、お金を頂いているのは倉敷・大原美術館にご迷惑かけたくないからです。


お顔だけ 2000円「現場のみ」
 一人描き  値段3500円(送料込み)
 二人描き  値段6000円(同じ)
 三人以上  値段10000円(同じ赤終#

■有名人の似顔絵は一枚500円です「大きさはB4」切手可。
 ■油絵は一号一万円ほどですがメールでご相談ください。
 

似顔絵・肖像画専門「宏プロ」 
 710-0003 倉敷市粒江団地 3-7-6 154号
        チモト・宏
      電話 086-429-3145
FAX 086-429-3145

   
  本メール   hirosipur08@hi.enjoy.ne.jp
  携帯メール  hirosipuro8888@ezweb.ne.jp
   
  郵便振替口座
      宏プロ-地本 宏 01320-8-51637
 



トップよりお入りください。

私は今の社会を救うのは芸術の役目も一つだと思っている。

 かんたんにいえば、「芸術」というのは、自己中心的で閉鎖的で独善的な芸術家が見せてくれたり聞かせてくれたりするもの。受け入れる側も、プライベートな状況で、あるいは、そのための特別の施設(ハコ=美術館やイベントと称して、そこで音楽活動や似顔絵を描く行為)の内部で感覚的ないしは精神的な快楽を鑑賞/享受するというもの。一方、「アート」は「人の中に入り、人と関わるもの」、「新たな価値観や世界観との出会い」を通じて「地域を活性化」させる「コミュニケーションのツール」であり、「触発的で、双方向的な」「開かれたコミュニケーションそのもの」であるはずである。

 私見によれば、「アート」は、「見て楽しい」だけではない。アートには、人やまちを生かす広く深い力がなければならない。人を幸せにし、癒し、元気づけてくれ、人の精神世界の多様さ・おもしろさを示し、わたしたちの「エネルギーの素」であり、生きる元気を回復してくれるものでならないと考えている。
 したがって、アートを鑑賞中心のものから、参加・交流型の「アートプロジェクト」へと進化させ、このプロジェクトを、社会とアートのインターフェイスとして活性化させることで、文化的に多様で豊かな社会を形成することが可能になるというわけだ。
 芸術を社会化(市民化)することで、地域共同体の「生活の質の向上」させるという、このどこかで聞いたようなプラン(文化庁の文化立国21プランとか、アーツプラン21?)は、とりあえずの「政策」としては悪くはない。ある面ではこの考え方も正しいし、じっさい「アート」の意味を行政側が理解して「芸術文化」支援が充実してくれば、この業界も潤うのはたしかだからだ。しかし皮肉な言い方を言えば、いままで行政側や街のエセ識者主導のもとで行われた支援は押し付けであり、却って本当に市民が求めているものとかけ離れすぎているのを痛感する。
 かつて江戸時代の日本では、浮世風呂や浮世床のような町民が自由に話し、くつろげる社交場が賑わった。17世紀のフランスのサロンは、ジャンルを超えた自由な思考や出会いの場であり、楽しみを共有しながら、相互に交流できる集まりであった。サロンの本質は、「会話」であり、会話を通じて、人を楽しませ、自分も楽しむことに最大の目的がある。そこから新しい価値が生まれ、さらに、ある種のマーケットが生まれてくると確信する。
 「箱」の中で行われるイベントはいくら立派でも、普通の市民にとっては不毛である。このことに行政側が気付かなければ(所詮無理だが)ますますストレスを抱えた人間が街を徘徊するであろうことを警告する。
 そういう意味で私の行動(大道こそ我が画室、学校、癒しの場であることを標榜する私見)を許容して頂いている、倉敷の人々、大原美術館、観光協会には感謝している。


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