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軽度発達障害親の会 『ぐっぷの会』

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1ページ目に最新〜7件の新着情報、2ページ目に過去8件〜60件の新着情報が記載されます。



  無題
Date: 2011-08-26 (Fri)
新着情報はつぶやきのページへ移行しました!


  イベント
Date: 2010-10-27 (Wed)
★H22年度 栗原地域 障害者就労セミナー

テーマ「障害者の就労の可能性と、地域における就労支援を考える」

演題:障害者が生き生きと働くためには」
講師:株式会社きものブレイン
  取締役副社長 岡本眞弓氏
  ジョブコーチ 中澤浩子氏
  従業員    小泉和也氏

クロストーク
座長:栗原市地域自立支援協議会
   会長    櫻井恭仁氏
   くりはら障がい者就業・生活サポートセンター
   あしすと 就労支援員 伊東良太氏

日時:H22年11月6日(土)
展示・販売:PM0:30〜5:00
セミナー:PM1:30〜4:00
セミナー受付:PM1:00〜
申込:申し込み不要
会場:一迫ふれあいホール
主催:宮城県北部保健福祉事務所栗原地域事務所
   栗原市、栗原市地域自立支援協議会   


  イベント情報
Date: 2010-10-18 (Mon)
★仙台YMCA 冬季プログラム

《ともだちキャンプ》
遊びと宿泊体験を通してコミュニケーションスキルの向上と内面的な自立を促すイベントプログラムです。参加対象は小学生〜高校生までで、夏・冬・春の長期休暇中に2泊3日程度で実施します。参加メンバー2名に対して1名程度のボランティアリーダーが一緒に活動します。

@ともだち冬の雪あそびキャンプ

日 程:2010年12月26日(日)〜28日(火)

場 所:山形蔵王スキー場

対 象:小学校1年生〜高校3年生

内 容:スキー、ソリ、雪遊びなど

定 員:30名(先着順)

費 用:42,000円(交通費・宿泊費・食費・保険料・税込)

レンタルスキー代5,250円(希望者)、リフト代5,250円(希望者)は別途

説明会:参加者及び参加ご検討の方対象に説明会を実施いたします。
    12月4日(土)16:00〜17:00

申 込:10月20日よりWEBでの受付開始(会員登録が必要です。)
    10月22日より電話での受付開始


《おでかけ隊》
春・夏・冬の長期休暇中、いろんな場所におでかけします。自然体験、野外炊飯、公共施設の訪問などを通し、楽しみながら自然とのつきあい方やコミュニケーションの力、公共のルールを身につけます。参加メンバー2名に対して1名程度のボランティアリーダーが一緒に活動します。



AわいY冬のおでかけ隊

対 象:小学校1年生〜高校3年生

費 用:1日につき4,200円〜(保険料・税込)

時 間:10:00〜16:00

定 員:1日につき10名(先着順)

申 込:10月20日よりWEBでの受付開始 (会員登録が必要です。)
    10月22日より電話での受付開始 

日 程&活動内容&費用:

2011年1月5日(水)  
スキー場で雪遊びをしよう!! 4,200円

2011年1月6日(木)  
手打ちうどんに挑戦!午後はカラオケにでかけよう!! 4,200円

2011年1月7日(金)   
ちょっと遠くへおでかけしよう!雪遊びパート2!!  4,500円

2011年1月8日(土)
羊毛でコースターを作ろう!午後はプールで思いっきり遊ぼう!!
 4,200円

申込開始:
Webでの受付 10月20日(水)より
電話・FAX・E−メールでの受付 10月22日(金)より

申込・問い合わせ: 仙台YMCAコミュニティースクール
http://www.sendaiymca.or.jp/
Web http022−222−7645
E−メール oommunity@sendaiymca.or.jp



  ブログ・・「電脳・ズバッと解決ファイル」
Date: 2010-10-13 (Wed)
「ぐっぷの会」の講演会に2度も来て頂いた阿部利彦先生の著書
「クラスで気になる子の支援 ズバッと解決ファイル」(金子書房)が、ブログになりました。

「電脳・ズバッと解決ファイル」略して「電ズバ」と言います。
本格的には11月から開始されるそうですが、すでに書き込みが始まっています。

↓ぜひのぞいてみてください。
http://www.denzuba.com/


「電ズバ」をご紹介頂いた金子書房編集部の担当Kさんからの、
とても温かいメッセージも紹介させて頂きます。

数年前に雑誌で連載したものが、書籍化し、それを元にLIVEが開催され、さらにLIVEを各地で企画いただき、そして今度はブログ化…と、弊社としては前代未聞の企画ばかり、初めての挑戦ばかりが続いている『ズバッと』ですが、

メディアが変わっても子どもにかかわる親御さんたち、先生方、支援者の方々を応援する想いは変わりません。日々全力投球でがんばりますので、今後ともお力添えの程をお願い申し上げます。

私たちを応援してくださる方が、こんな所にもいた〜♪と思って、
とても嬉しくなりました。
これからも素敵な本をたくさん作って下さい。
私たちも応援していまーす。

後は宮城でも、「ズバッとライブ」が開催できたら・・


  要望書を提出しました
Date: 2010-10-12 (Tue)
★要望書を伊藤市長に提出しました。

前年度1月30日に行った講演会の際に皆さまから頂いたご意見は、
地域をより良くするために大変貴重なご意見だと考え、
まとめて2月に「皆さんから頂いた意見」として市長にお渡ししましたが、
改めて要望書と言う形にして8月に伊藤市長あてに提出致しました。
また、大崎市民病院が移転新築される事が決まりましたので、
これを機会に大崎市民病院についての要望書を9月に直接伊藤市長にお会いして提出いたしました。

以下についてごらん頂き、また皆さんのご意見をいただけたら幸いです。
また1つでも要望がかなう事を願っています。


@発達障がい児・者への支援体制についての要望

時下ますますご清祥のこととお慶び申し上げます。日頃より軽度発達障がい親の会『ぐっぷの会』にご理解ご協力頂き、特に1月に行った講演会では後援を頂きまして誠にありがとうございました。
私達は、子ども達が生まれ育ったこの地域で「自分らしく成長し、その子に合った形で自立し働き、楽しく生きていく事」を切に願っています。そのためには、小さい頃からの支援や周りの理解が重要であり、また生涯にわたる支援が必要です。つきましては、発達障がいのある子ども達を支えるために、次の事柄について、行政のご支援を望んでいます。
ぜひそれぞれの項目の実現をお願いいたします。

〔要望事項〕

発達障がいの早期発見、早期療育体制の構築
 ・5歳児検診の新設
 ・一般市民への啓発(講演会・パンフレットの配布等)

生涯に渡る支援システムの確立
 ・保護者・支援者が正しい知識をもつための学習する場の充実
(ペアレント・トレーニングの開催)
 ・学校の支援体制の強化(子ども・先生・保護者)
  教育委員会にスパーバイザー的な人を呼んで対応が学校によって差が出ないようにして欲しい。
  所沢教育委員会方式で、電話一本で必要な学校にすぐに支援できるような体制。
  支援員の増員
  支援員の申し送り時間の確保 (担任との連携等)
 ・サポートファイル活用の周知(支援・連携が円滑に行くように)
 ・放課後児童クラブの支援体制の充実(成長に配慮した対応)
 ・発達支援センターの設立
 ・本人支援の充実(SST・余暇活動他)
 ・就労支援体制の充実
 ・福祉・医療・教育関係・親他が集まった地域ミーティングの開催(地域の連携を充実させる)

一般市民への発達障害についての啓発(理解を広めるため・早期発見にもつながる)


A新大崎市民病院の医療体制についての要望
〔要望事項〕

1.臨床心理士に相談できるシステムの確立
2.現在カーテンで仕切られている診察室を、プライベートが守られる診察室に
3.予約待ち期間の緩和
4.子どもがゆったりと待てるような、遊びのスペースを設置
5.保護者の気持ちに寄り添った診察
6.保護者教室の開催
例えば・・
(ア)自閉障講座
(イ)ペアレントトレーニング
(ウ)発達障がいの支援制度の案内
7.病院・職員関係者に対して、発達障害の理解を深めるための研修会の開催


  イベント情報
Date: 2010-10-06 (Wed)
★宮城県自閉症協会 講演会
「自閉症児・者の育ちによりそう支援」

NPO法人 それいゆは、佐賀県自閉症協会が中心となって、自閉症児・者の生涯にわたる支援を行うために設立された有名なNPO法人です。
宮城県自閉症協会、思い切って、それいゆ理事長の江口寧子さんをお呼びしました。
長年の実績と経験から、母として、支援者としての思い、興味深いお話をうかがえそうです。
どうぞ、みなさまふるってご参加ください。お待ちしております。


講 師:江口寧子(やすこ)さん(NPO法人それいゆ理事長)
コーディネーター:(アーチル心理判定員)

日 時:平成22年12月4日(土)   
(午前の部:開場9時30分 開始10時〜11時30分まで)
   
「育ちによりそう」・・・母としての思い・相談・医療・教育の連携etc
「午後の部:受付12時30分 開始13時〜15時まで(質疑を含む)
「地域での暮らし」・・・支援の実際・住まい・就労・楽しみetc

参加費:当日お支払ください。
    キャンセルの場合は、前日までにお知らせください。
    お申し出のない場合は、キャンセル料金をいただきます。
  一般:午前1,000円 午後1,000円(1日1,800円)
  会員:午前 500円 午後  500円(1日800円)

場 所:仙台市子育てふれあいプラザのびすく泉中央
    仙台市泉区中央1-8-6 
    4Fホール(TEL: 022-772-7340 022-772-7340 ) 駐車場はありませんので、一般の駐車場または、公共交通機関をご利用ください。

主 催:宮城県自閉症協会

後 援(予定):宮城県・仙台市・宮城県教育委員会・仙台市教育委員会・宮城県発達障害者支援センター(えくぼ)・仙台市発達相談支援センター(アーチル)・自閉症ピアリンクセンター“ここねっと”・全国コミュニティライフサポートセンター(CLC東日本)・朝日新聞仙台総局・河北新報社・NHK仙台放送局・TBC東北放送・仙台放送・宮城テレビ・KHB東日本放送

申し込み:FAX、携帯メール、PCメール、のいずれかで。
FAX:022-261-2352 (柴田)
お名前・ふりがな 〒・住所 電話番号・メールアドレス
○をつけてください。
[ 会員 ・ 一般 ] [ 午前の部参加・午後の部参加 ・一日参加 ]

連絡先
協会携帯: 080-3328-3802 080-3328-3802
(携帯)addressmiyagiken.jiheishokyokai@softbank.ne.jp
(PC)address:m_autism@yahoo.co.jp


  イベント情報
Date: 2010-10-06 (Wed)
★ひろがりネット 第5回支援情報交換会

テーマ:「就労支援」働ける大人になるために
講 演:梅永雄二氏(宇都宮大学教授)

日 時:H22年12月11日(土)10:00〜16:00
会 場:仙台市子育てふれあいプラザ「のびすく泉中央」
申し込み:
メール:hirogare@hotmail.co.jp
FAX: 022−268−4042 (発達支援ひろがりネット宛と明記して下さい)
郵 便 :
〒980-0811 仙台市青葉区一番町4−1−3
市民活動サポートセンター レターケース117番
主 催:発達支援ひろがりネット


=ご案内とお願い=
 発達障害をもつ人への就労支援の方法の開発・普及は途上にあります。当事者、保護者、支援者のみなさまに、支援情報交換会を成功させるためのご協力をお願いいたします。梅永先生にお話していただきたいこと、紹介してほしい事例、成功例と失敗談、支援と研究の悩みなどをお聞かせ下さい。
 ご連絡は、メールでお願いいたします。FAX,郵便でもかまいません。

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