テニスフリークよ。来たれ。
二木会への誘い
拠るべき故郷を失った流浪のプレーヤーに対して、幾分でものオアシスの役割を果たせたら・・・
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  2月14日 三木会
Date: 2019-02-14 (Thu)
北風が強く、今冬一番ではないかと思うくらいの寒い日でしたが、14人が参加して時間一杯まで頑張ってテニスをしていました。途中来られた国分さんは脊椎間狭窄症に加え、右肩の腱版断絶で肩が挙がらずテニスができないと、お気の毒なご様子でした。

国分さんと大林さんが食材を買ってきて頂き、午餐会を盛り上げました。また児崎夫人より漬物の差し入れがありました。

いつもの通り色々な話題が飛び交いましたが、主なものは;

1. 大坂なおみがコーチを変えた理由は失恋ではないか(前川S)
2. テニスをする人の余命は、しない人より9.7歳若いという記事があった(箕浦S)
3. 某心臓医が一番良い死に方として心臓疾患を選べという。ガンは選べないし脳は周りに迷惑をかけるからだそうだ。(横田S)
4. ラグビーWCの入場券が売り出された、決勝戦のそれは20万円と(大林S)
5. 松阪大輔がファンの女性に右手を引っ張られて、投げられなくなってしまった。はずみは怖いので皆さん気を付けよう! 我々も利き手保護対策が必要かも。

プレイと午餐会に参加された面々は15名(五十音順・敬称略)

今井、前川、国分、川村、大林、小田、北田、児崎夫人、近藤、鍵埼、本田、前田、箕浦、横田、清水

                 (清水 記)


  2月7日 二木会
Date: 2019-02-08 (Fri)
好天続き、気温の乱高下するこの頃でしたが、前日は久しぶりの雨、しかも氷雨で寒い一日でしたが、プレイ当日はコートに水気が残るものの微風の好天、まぶしい中でのプレイでした。また当日は、スポーツを通して子供たちにマナーを教える「NPO法人 マナーキッズプロジェクト」理事長田中日出男さんの久し振りの参加で賑わいました。

もう一つの楽しみである午餐会では、いつものように大林・林さんによる食材買い出しで、最近は好評のヒレカツがつくようになりました。

さて、矢野さんが「東京2020ボランティア」(東京オリンピック)に応募したそうで、その話題の提供です。「ボランティアは2種類あり、競技に関わるものがフィールドキャストで競技に関わらないのがシティキャストと言われます。合わせて8万人を募集したところ20万人が応募したようで、そのうち6万人が外国人だと。今月から7月までに面接をやり年内に採用者が決まる予定で、私は2月18日に面接を受けるのでまた報告します。1日の手当ては1000円だけですがウェアは支給されます。また、10日以上の勤務をしなければなりません。」との事です。続編を楽しみにしています。また、前田さんから「裁判員」選出され、「応諾したがまだ具体的な日程提示はない。進展次第報告する」との事でした。

なお、清水さんより伊予柑、箕浦さん・渡辺さん・児崎さんより漬物の差し入れがありました。深謝。

プレイを楽しんだ面々は(五十音順・敬称略)

今井、大林、小田、川村、北田、児崎夫妻、近藤、清水、田中、林、本田、前川、前田、箕浦夫妻、矢野、渡辺 の各氏でした。

                 (児崎 記)



  1月31日 五木会
Date: 2019-01-31 (Thu)
寒気の影響からか開始時刻の外気温は5℃で、太陽もお隠れになっていましたが、幸い風が無く絶好のテニス日和のもと、16名の参加者が熱戦を繰り広げました。

お昼には、大林さんと林さんに調達していただいた食事に、児崎さんと箕浦さんからの差し入れのお漬物を美味しく頂きながら、和気藹々の懇談となりました。話題は、大坂なおみの大活躍に始まり、錦織の試合でタイブレーク6−8になった時の審判の判定の是非や、チャレンジシステムについての話で持ち上がりました。それはそうと優勝賞金3億円のうち凡そ半分が税金で持っていかれるとの話も出ましたが、皆さんご存知でしたか?
   
また大林さんが鶴見の総持寺を訪れた話から端を発し、お墓が1区画9百万円と高い事、お墓ではなく海への散骨の話と、身につまされる話題で盛り上がったひと時を過ごしました。

本日の参加者はアイウエオ順に:

今井、大林、小田、鍵崎、北田、児崎夫妻、近藤、清水、林、前川、前田、箕浦夫妻、矢野、横田 の皆さんでした。

                  (鍵崎 記)



  1月24日 四木会
Date: 2019-1-24 (Thu)
平成31年3回目のテニス会、快晴の下、下記16名(50順・敬称略)の参加で開催されました。

今井、大西、大林、小田、北田、近藤、児崎夫妻、塩川、林、本田、前田、箕浦夫妻、横田、渡辺

3−2−2面のコートも寒風をものともしない元気者たちでフル活用され何よりでした。

アフターテニスは所用で参加できない方もあり13名が参加、いつもの様に大林、林両氏による購入飲食物に、差し入れの漬物を味わいながら談笑を楽しみました。
話題は全豪オープンでの錦織、大坂両選手の活躍から大相撲での負傷から復帰した御嶽海の活躍等々。その中で「大坂選手は苦労するだろうが勝ち抜くだろう」という今井さんの卓見が印象に残っています。

そして全豪オープンを自宅で見たいとの希望もあり早めに解散した結果、大坂選手の活躍に手に汗したメンバーも多かったのでは。

            (文責 塩川悠二)


  1月17日 三木会
Date: 2019-01-17 (Thu)
爆弾低気圧が北海道を襲うとあって、当地も冷たい北風があろうかと覚悟して集結したわがテニスフリークは、温暖無風の好天気にいささか拍子抜けの面持ちです。最終的に17名を数える賑やかな例会となり、各人4試合ほどをこなして汗ばむほどでした。

本年2回目のアフターテニスは、先週の新年会の盛り上がりの余韻を楽しむ塩梅となりました。まずは大林さんと林さんに調達いただいた定例のお昼に、コロッケが追加されています。そして、差し入れがまたバラエティーに富んで豪華でした。茅本さんから奥様お手製のパウンドケーキ、近藤さんから栃木は佐野の味噌饅頭、渡辺さんから自家栽培の大根の千枚漬け、児崎さんからお漬物、と多彩です。しかもお酒までどこからか姿を現しましたので、皆さんの舌もますます滑らかです。

話題も、最初は近藤さんの故郷の栃木の名物や名所、それから箕浦さんの産土の岐阜の名所旧跡に話が飛び、ついで栃木・岐阜に関係のない愛知の犬山城が国宝でありながら何故に個人所有であるか、との疑問に焦点が当たりかけましたが、そこに今井さんから、錦織vsカルロビッチのリアルタイムの経過が逐次伝達されると、皆さんの関心は一挙に全豪オープン2回戦に収斂です。それも当然、例会のスタートと同時に錦織戦も開始され、途中経過では錦織2-0とリードで皆大勢は決したと安堵したのもつかの間、例会終了したところでは、なんと2−2となってファイナルセットに縺れ込んでいるとのこと。そして今井さんのライブ情報で5セット目もイーブンのままタイブレークと突入ということから一挙にアフターテニスは様変わりしました。急ぎ会計処理をして階下ロビーのテレビ前に再集結ということになったのです。全員固唾を飲んでいるうちに、なんとか錦織選手が勝利し、皆さん拍手して彼の奮闘を讃えつつ、お開きとなりました。

一流プロの戦いには精緻な論評を加えるものの自己のテニスに反映させることはない筋金入りのマイウエイ・プレーヤーの諸兄姉は;

今井・大林・小田・茅本・北田・児崎夫妻・近藤・清水・林・本田・前川・前田・箕浦・矢野・渡辺・横田 の皆さんでした。






  1月10日 初打ち&新年会
Date: 2019-01-12 (Sat)
明けましておめでとうございます。本年もよろしくお願い申し上げます。

今日は「初打ち」、北風が強く、厳しい冷え込みの中、「今年こそは、或いは、今年も頑張るぞ」と、やる気満々のメンバー15名がプレーを楽しみました。

参加者:今井、大林、川村、北田、國分、児崎夫妻、近藤、鈴木、塩川、林、本田、前川、前田、渡辺(50音順、以下すべて敬称略)

昼食会は新年会ということで、國分・北田・近藤・本田の男性陣差し入れの各地の銘酒と、児崎・鈴木・渡辺の女性からの自家製漬物や花豆の煮物がテーブルに並び、國分・大林・林で特別調達したロングサイズのビールと一口カツ、細巻き、揚げアンパンも奮発され、豪華絢爛たる(?)、大宴会となりました。

話題は、大林の深川七福神めぐりや狛江のホール寄席の話から、箱根駅伝、大学ラグビー、そして錦織の豪州での活躍へと移り、更には、セクハラ、ボランティア活動、震災への備え(枕元には懐中電灯と靴は必須)まで多岐にわたり、あっという間に2時間半が経ち、まだまだ話の尽きない数人の居残り組を残して、中締めをしました。若干ですが残った酒は、3月末開催予定の花見用として備蓄することとしてありますので、今回参加されなかった方もご安心ください。

ところで、新年に当たり、決意を新たにされる方も多いかと思われますので、人生の先輩の言葉を紹介します。

本田宗一郎:『進歩とは反省の厳しさに正比例する』
ラポック :『他人と比較して、他人が自分より優れていたとしても、それは恥ではない。しかし、去年の自分より今年の自分が優れていないのは立派な恥だ。』

さあ、今年もレベルアップ目指して、ご一緒に、元気にテニスをしましょう!

                               (文責:林)
   
   



  12月27日五木会
Date: 2018-12-27 (Thu)
懐かしい笑顔がたくさん揃った総会・懇親会の一週間後の本例会をもって、本年の打ち納めとなります。クリスマスも過ぎ、残す日数もごく僅かとなると、さすが自由人を標榜する会員諸兄姉もお忙しいとみえ、本日の参加者は12名とこじんまりでしたが、皆さん来た以上は勝って帰るぞとの気合十分、寒気をものともせず、熱戦を繰り広げていました。

大林さんと本田さんに調達いただいた恒例のランチセットには大福が追加され、納会の気分が出ていました。くわえて渡辺さんから自家栽培の大根を使ったなめこおろし和えとおいしいお漬物を、さらには大林さんから魔法瓶で保温された香り高いブラジル・コーヒーとお得意の焼印つき蒸饅頭を差し入れていただき、ちょっと豪華な感じの打ち納め会となりました。

日本海側の人には申し訳ないような好天のもとでコートを駆け巡り、(ミスショットは即座に忘れて)ナイスショットの余韻だけを反芻しつつ、わがテニスフリークは新年の再会を約しながらコートを後にしました。

万障繰り合わせてのご参加か、あるいは家を追い出されたか、ともかくも押し詰まったなかで、最後までテニスとチャットをどん欲に堪能されたメンバーは;

大林・小田・川村・北田・児崎・清水・本田・前川・前田・箕浦・渡辺・横田 の皆さんでした。



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