テニスフリークよ。来たれ。
二木会への誘い
拠るべき故郷を失った流浪のプレーヤーに対して、幾分でものオアシスの役割を果たせたら・・・
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  5月16日 三木会
Date: 2019-05-16 (Thu)
15日の三木会の前日の夜、横田さんから私に、“明日は貴方が久しぶりに参加するみたいだからまたwhat’s new の原稿作成をお願いしたいのでよろしく頼むとのメールが入りました。従い2度目の寄稿をさせてもらいます。

本日は気温は20度前後でしたが若干湿度が高く日が照ったときは汗ばむ気候でした。そんな中、防衛省のテニスコ−トには、ご常連17名が集い各位が4〜5セットのダブルスを楽しみました。参加されたのは以下の方々でした。(敬称略、音順)
   大林、川村、北田、児崎夫妻、近藤、佐藤、清水、塩川、篠島、戸田、林、本田、箕浦、横田、渡辺、矢野
  
アフターテニスではいつも通り大林さんと林さんに調達いただいた定番ランチに児崎さんと渡辺さんからの差し入れのお漬物をいただきながら懇談しました。
話題はいくつかありましたが;

1. 林・児崎(由紀子)ペアが矢野・渡辺ペアに快勝

自身でいうのもはばかりますが、児崎さん/林さんからぜひ記載して欲しいとの要望があったので敢えて書きます。本日の第2戦で2−4で負けました。渡辺さん、私の力及ばずですみませんでした。

2. 仙台の牛タン焼きの由来について

私が5/7−5/9に東日本ベテランの試合で仙台に遠征したので、おみやげとしてささやかながら、伊達本店の牛タンのスモ−クとずんだ団子を差し入れさせていただきました。これを食べながら、”牛タン焼きはなぜ仙台が有名になったか”という話題になりました。

(正解は、昭和23年に牛タン焼きの老舗店である”太助”の初代社長が、いままでの焼き鳥屋に加えて、新たに牛タン焼きとテ−ルス−プをメニュ−に取り入れて販売したところ、それがヒットして全国的に有名になったそうです。なにも宮城県の牛の舌が特別に美味くて流行ったわけではありません。現在では仙台市内に牛タン焼き専門店が約100店舗あるそうです。)


3. 東京2020オリンピックのチケットの購入予約について

ネットで5月28日までに申し込まないといけませんが、本日参加のメンバ−はまだ誰も購入予約をしていないことが判明しました。申し込むにはまずはIDナンバーの登録が必要です。お急ぎ下さい。

4. 二木会のHP管理人である横田さんからの連絡

HPトップページ左側のLINKのボタンをクリックすると現れるリンク集のなかの「テニス協会のページ」欄のなかに、「ベテランJOPランキング」を追加したので参考にしてください。(管理人 注)
  
5. 本田会長からのお願い

6月の出欠予定についてまだ多くの人が記入していないが、コ−ト予約上困るため早めの記入をお願いしたい。
                                 
                      (矢野 記)

(管理人 注) このランキング表には、現会員では、今井さん、矢野さん、柿原さん が活躍の足跡を記しています。さらなる好成績をお祈りします。

さらに、「リンク集」の「お勧めページ」に、"ATP Tour" を加えました。世界各地で行われている ATP Tour の実況と、日本人選手の活躍をチェックしてください。



  5月10日 二木会
Date: 2019-05-11 (Sat)
本日は気温も高く曇りで、テニスには絶好の日和でしたが、横風の強い中でのプレイとなりました。参加人数は事前予約ソフト「伝助」では12名で3面の予約でしたから、フル出場の覚悟でテニスコートに赴きましたが、結果は1名の欠席で1面は練習に終始しました。

さて、アフターテニスは検査診療で上京の前川さんと国分さんが参加され、鍵崎・箕浦(靖)・児崎(由)各氏に買い出しいただき、特大のミンチカツ付きで賑わいました。

話題は・富士見(長野県)では桜が満開。・高須クリニックの院長の別荘が強盗に襲われ金の延べ棒等が盗まれた、から派生して芸能人のLIVE出演中は家が空だの、我が家の防犯対策等々話題沸騰でした。いつもながら、女性各氏より漬物の差し入れがありました。

参加者は(五十音順・敬称略);

大西、小田、鍵崎、北田、児崎夫妻、佐藤、箕浦夫妻、横田、渡辺、(国分、前川・・・アフターテニス)

            (児崎 記)



  5月2日 一木会
Date: 2019-05-03 (Fri)
令和になって初めての二木会が、5月2日に開催されました。連日の雨にもかかわらず、朝方には雨は上がり濡れたテニスコートに21名の参加者が集いました。しかしゲームが始まったころから小雨が降ったりやんだりの天候となり、最後には遠くで雷鳴が轟く状況になりましたが、331の予約枠を332に拡大して時間一杯プレーを楽しむことが出来ました。

また途中で國分さんがラケットを手に久しぶりにコートにお見えになりましたが、プレーはされませんでした。

お昼には、大林さんと國分さんに調達していただいた食事に、児崎さんと渡辺さんからの差し入れのお漬物を添えて、また令和を記念しての豪華ロング缶を飲みながらの和気藹々の懇談となりました。戸田さんからも、息子さんが作っているとても甘いいちごの差し入れがありました。

最初の話題は、清水さんの初めての沖縄旅行でした。レンタカーを使っての3泊4日の旅行で首里城、美ら海水族館、辺野古、嘉手納、普天間の各米軍基地、はては近辺の離島まで観光し、戦後の日本の平和がいかに沖縄の犠牲の上に成り立っているのか思い知らされたといったお話がありました。「ちんすこう」のお土産付きでした。

そのあとは、テーブル満席の大勢のメンバーなので、まとまった会話にはならず、あちこちでそれぞれ賑やかに懇談がつづきました。

本日の参加者はアイウエオ順に:

今井、大林、小田、鍵崎、川村、北田、児崎夫妻、近藤、佐藤、塩川、篠島、清水、戸田、林、本田、前田、箕浦夫妻、横田、渡辺 の皆さんと、國分さんでした。

                  (鍵崎 記)



  4月25日 四木会
Date: 2019-04-25 (Thu)
本日は平成最後の二木会例会とあって、テニスフリークを自認している会員諸兄姉は腕を撫していたはずですが、あいにく前夜に相当しつっこく降っていたため、さすがに今日はダメと諦めていたようです。そこへ塩川さんが狛江スポーツセンター・フロントと協議した結果、例会開催!と決断してメール連絡してくれましたので、皆さん勇んで駆けつけました。コートには水溜りもなく、最後の30分こそ予報通りの雨にあいましたが、それまでの2時間半は曇天ながら温暖無風の好コンデションのもとで、こころゆくまでラリーの応酬を楽しみ、皆さん大いにトクをした気分でした。塩川さんの英断に感謝です。

アフターテニスでは、北田さんの九州登山ツアーの報告に皆さん感嘆しきりです。阿蘇・久住から三郡宝満・祖母と名だたる山々を巡って高千穂渓谷まで足を延ばす8日に及ぶ大ツアーで、しかもこれにより百名山のうち実に98座を踏破したとのこと。近いうちに、百名山完全踏破の快ニュースがもたらされることは間違いありません。こりゃお祝いだね、との声がすでにお祭り好きの会員から上がっていました。

今回も、北田さんから別府土産のおまんじゅうと、児崎さん・渡辺さんからおいしいお漬物を差し入れていただきました。ごちそうさまでした。

平成最後の例会を十分に楽しんだメンバーは;

今井、大林、鍵崎、北田、児崎夫妻、佐藤、塩川、箕浦、林、渡辺、横田

の12名でした。



  4月18日 三木会
Date: 2019-04-18 (Thu)
あなたはストア派?

テニス日記から今日のテーマ、リターンは相手の足元深く、2,3球様子見てゲームプラン作る。ウオームアップとクールダウン十分に。

12名の参加、既に半袖単パンツの暑さ。3−2−2のコート取りの理由が良く分かりました。

表題? 無論私はエピキュリアン。

コロッケと漬け物に定番のバナナと海苔巻き稲荷大明神。若者は恋に溺れ、年寄りは風呂に溺れるという保険の話に花が咲きました。

                 (大西信三 記)



  4月11日 二木会
Date: 2019-04-11 (Thu)
昨日の卯花月とは思えぬ氷雨からすれば、嘘のように晴れ上がった青空の下での例会となりました。ただいかんせん風が強く、会場スポーツセンターのゴルフ・ドライビングレンジは警報が鳴ったため臨時休業となったほどです。しかも北風です。今井さんによれば、windchill(風冷え)の典型とのこと。とにもかくにも、強い逆光と強風というエクスキューズを援用つつ、皆さんプレーに熱中しました。

本日のアフターテニスのご馳走は、本田さんと児崎さんに調達いただきました。お花見は2回もやったので今度は団子の番とばかり、みたらし団子がスペシャルメニューとなっていました。

さて本日は新会員の登場です。戸田陽子さん。もとMCI社東京支店に勤務され、MCIテニス部で活躍された戸田さんの奥様ということで、すでにお知り合いの方も多いところへ、紹介者である國分さんの入会経緯のお話に続きご本人の自己紹介によって旧姓が谷口と知れると、今度はお父上の谷口巌さんにお世話になったというメンバーも出現して、なにやら会は一転して会社OB会の様相を呈していました。ご自身もテニス部に在籍されていた本格派、さらには会の平均年齢を大幅に下げてくれる女性プレーヤーとあって、メンバー諸兄姉は大いに期待しています。お忙しいご様子ですが、できるだけ多くのご参加をお願いいたします。

今回も沢山の方から差し入れをいただきました・・・京菓子「両判」(戸田さん)、新潟菓子「のどぐろせんべい」(本田さん)、お漬物(児崎さん、箕浦さん、渡辺さん)。 ごちそうさまでした。

子供にまけず風の子ぶりを発揮された皆さんは;

 今井、北田、國分、児崎夫妻、近藤、佐藤、塩川、篠島、清水、戸田、本田、前川、前田、箕浦夫妻、矢野、渡辺、横田 の19名でした。




  4月4日 一木会 & 2nd花見会
Date: 2019-04-04 (Thu)
昨日までの寒の戻りのような気温から一転、日中は汗ばむような陽光の下、たっぷり3時間テニスをエンジョイした参加者は(以下全て敬称略):

 今井、小田、北田、児崎夫妻、近藤、佐藤、林、前川、前田、箕浦、横田、渡辺 の13名でした。

今日は朝からテニスはさておき、先週から予定していた今年二度目の花見の段どりで話は持ち切り、先ずはブルーシートを自転車の荷台に積んで児崎が西河原公園へ場所取りに走り、先週の残りの日本酒以外のビールと弁当は児崎・林がスーパーで確保ということとなった。

花見は、前田総務委員の音頭で、折しもの春風に舞う花びらをコップに受けての乾杯で開宴、前回から参加の佐藤のギャンブル講座と自作の歌の披露などもあり、隣の乳児連れのママトモの花見会の顰蹙を買いながらの賑やかな宴となりました。

今回も会員の皆様より多くの差し入れを頂き、どれも美味しく頂きました。ありがとうございました。

差し入れ(敬称略)
  漬物・生野菜(児崎、渡辺)
 煮卵・野蒜の味噌和え(佐藤)
 土産(京菓子:近藤、小田原蒲鉾:渡辺)

(追記)四国お遍路の話が出ましたので、第80番札所「讃岐国分寺」で配っている物をご紹介します。

『つもり違い人生訓』
・高いつもりで低いのが教養、低いつもりで高いのが気位
・深いつもりで浅いのが知識、浅いつもりで深いのが欲望
・厚いつもりで薄いのが人情、薄いつもりで厚いのが面皮
・強いつもりで弱いのが根性、弱いつもりで強いのが自我
・多いつもりで少いのが分別、少いつもりで多いのが無駄
・長いつもりで短いのが一生、短いつもりで長いのも人生

皆さん、「18才と81才の違い」に続いて、この人生訓の続きを創作してみてください。

                                            (林 記)

(管理人より)
「18才と81才」の話がでましたので、その後追加された傑作編(?)を付記します。(林さんと管理人からの寄稿です。)

逆切れをするのが 18才、 息切れをするのが、81才
スマホで格闘するのが18才、 スマホと格闘するのが、81才
調子が悪いから病院に行くのが 18才、調子がいいと病院に行くのが 81才
感銘を受けて本を繰り返し読むのが 18才、読んだことを忘れ繰り返し読むのが 81才




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